バイト感覚

今では結婚して若奥様という風情たっぷりのBさん。若い頃は援助交際をしていたとのことです。援助交際を始めた理由は欲しいものを買うためのお金稼ぎだったと言います。
しかしそういったバイト的な感覚が徐々に麻痺して、ときには生活費を稼ぐために援助交際をしていたとか。
幸いにして結婚相手である旦那さんにバレることも無く、また援助交際で貯めたお金を持つことが出来て、現在に至っているとのことです。
続けられた理由としては、相手の男性で嫌な想いをしたことが少なかったことを挙げていました。

Bさんいわく、援助交際始めたての頃はとあるサイトに登録して、そこから相手の男性を紹介して貰っていたとのことです。
最初は、色々な援助交際とバレないための決まりごとを覚えたりするのが大変だったそうですが、慣れてしまえばそこは苦にならなかったとか。

しかし登録したサイトに紹介料という名目で、一定の割合でマージンを払う決まりだったことと、援助交際に慣れたことでバカバカしくなり、自分で相手を探すようになったとのことです。

途中、サイト経由の紹介だと、何かあったときにフォローしてくれるので安心感があったとのことですが、最終的には暗黙のルールが分かるようになり、稼ぎは全て自分のものに出来る方を選んだと言います。

また男性とのセックスが好きで、多少見た目とかが合わなくてもセックスの楽しさが優先と考えれたことが、長く続けられた理由だと本人は語っていました。
こんな女性が現在の援助交際を支えている存在なんでしょうね。